「モフモフ」以外の感触について調べる

 「カワイスギクライシス」のネタにできたらいいなと思い、「モフモフ」について調べています。昨日もこれ言った気がしますが。

モフモフといえば猫や犬といった、「ふわふわの毛で覆われた動物たち」になります。うさぎ、フェレット、フクロモモンガなどなど。作中でもおよそメインになるのはこういったモフモフ動物たちでした。

しかし世の中可愛いのはモフモフばかりではありません。ふわふわの毛がなくたって可愛い動物はたくさんいます。作中にも幾度か登場させてきました。

カメ、ヘビ、ヒョウモントカゲモドキ(レオパ)といった爬虫類たち。

あまり触れ合いをするような動物ではないそうですが、手に乗せたり(ハンドリングというらしい)で触れる事はあるでしょう。その触感はどういったものなのか。

モフモフとは全く違う触感。三種それぞれに異なる心地よさがあるはずです。

どんな触感でしょうね?

プニプニ?

スベスベ?

カメは触ったことありますけど結構ゴツゴツっとした岩みたいな感じでした。それでも可愛かったですけどねもちろん。

考えてみるに、「触感」それ自体は大きな問題ではないのでしょう。ゴワゴワだろうとガチガチだろうと、触れているのが生き物であればそこに「命」を感じる。そして愛おしくなり可愛くなる。そういう事なんじゃないでしょうかね。

猫のモフモフという触感から爬虫類の触感に話を広げていくのも面白そうです。

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